2018年絵本屋さん大賞を受賞したヨシタケ シンスケさんとは?

   

2018年12月27日のNHKあさイチで
2018年絵本屋さん大賞を受賞した
ヨシタケシンスケさんをご紹介していました。

絵本が画面に映し出された瞬間

「あれ?見たことある」

と思ってしまったわたしですw

それもそのはず、ヨシタケ シンスケさんは
なんと!4年連続で絵本屋さん大賞を受賞したそうです。

たぶん前にもどこかのテレビで
ヨシタケ シンスケさんを紹介していたのを
見ていたんだと思うw

絵がかわいいのはもちろんですが、
お話の内容もちょっとほっこりできる
子供の日常が描かれています。

たぶん、前にも思ったと思うけどw

すごく好き(≧∇≦)!!

なタイプのイラスト&ストーリーです♪

 



スポンサードリンク


ヨシタケ シンスケさんとは、どんな人物?

「ほぼ日刊イトイ新聞」で、
糸井重里さんとヨシタケ シンスケさんが
対談されている特集があるのですが、
その記事を読むとヨシタケ シンスケさんって
自分の弱さを隠さずに、
むしろその弱さを武器(?)に
絵本作家として成功した人なんだなってわかった。

わたしなどは、弱さを隠そう隠そうとして
だけど隠せなくて自己嫌悪に陥ってしまうw

もっと自分を受け入れて
表現できるようになれたら幸せになれるかもね?

1973年、神奈川県生まれ。
筑波大学大学院芸術研究科総合造形コース修了。
イラストレーター。絵本作家。

日常のさりげないひとコマを
独特の角度で切り取ったスケッチ集や、
児童書の挿絵、装画、イラストエッセイなど、
多岐にわたる作品を発表しつづけている。
絵本デビュー作『りんごかもしれない』(ブロンズ新社)で、
第6回MOE絵本屋さん大賞第1位、
第61回産経児童出版文化賞美術賞を受賞。
『りゆうがあります』(PHP研究所)で
第8回MOE絵本屋さん大賞第1位、
『もうぬげない』(ブロンズ新社)で第9回同賞1位。
著書に『しかもフタが無い』(PARCO出版)、
『結局できずじまい』『せまいぞドキドキ』(以上、講談社)、
『そのうちプラン』(遊タイム出版)、
『このあとどうしちゃおう』
『ぼくのニセモノをつくるには』(以上、ブロンズ新社)、
『なつみはなんにでもなれる』(PHP研究所)などがある。

引用元:ほぼ日刊イトイ新聞(https://www.1101.com/yoshitake/index.html)

 

 





 - 絵本 ,